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当院について

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病院概要・沿革

このページの目次


概要

診療科目産婦人科・小児科
許可病床数104床
産婦人科:68床
(新型コロナウイルス感染症に係る協力医療機関として3床・妊産婦専用)
NICU・GCU等:36床
施設基準一般病棟入院基本料(急性期一般入院料1)
妊産婦緊急搬送入院加算
診療録管理体制加算2
急性期看護補助体制加算50:1
療養環境加算
医療安全対策加算1・医療安全対策地域連携加算1
感染対策向上加算2・連携強化加算
患者サポート体制充実加算
重症患者初期支援充実加算
ハイリスク妊娠管理加算
ハイリスク分娩管理加算
後発医薬品使用体制加算1
データ提出加算2
入退院支援加算3
新生児特定集中治療室管理料1
新生児治療回復室入院医療管理料
乳腺炎重症化予防ケア・指導料
小児科外来診療料
薬剤管理指導料
医療安全対策加算1
HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
検体検査管理加算(Ⅰ)・(Ⅱ)
胎児心エコー法
一酸化窒素吸入療法
輸血管理料Ⅱ
入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)
東京都地域周産期母子医療センタ-認定平成9年10月
規模敷地面積: 7,040m2
延床面積:10,324m2(地上5階)
所在地〒125-0051 東京都葛飾区新宿3-7-1
電話03-5876-3511

実績

平成28年度平成29年度平成30年度令和元年度令和2年度令和3年度
分娩件数1,815名1,803名1,741名1,568名1,410名1,365名
出生児数1,928名1,863名1,804名1,627名1,455名1,414名
産婦人科外来延患者数31,224名30,613名28,668名26,482名22,098名25,054名
小児科外来延患者数23,064名22,516名21,489名20,655名15,455名13,775名
新生児集中治療延患者数4,387名4,347名4,458名4,620名4,554名4,180名

沿革

昭和28年2月日本赤十字社が早期より着手した事業の一つである母子医療専門施設として
地域の母子保健衛生向上のため地元の要望に応え、病床数39床(うち新生児
9床)で設立。
昭和33年2月医療変遷への対応として設備拡充のため、円筒メガネ型の3階建を新築移転し
未熟児室を新設した。病床数64床に増床。
昭和40年12月年間取扱い分娩件数、創立以来最高の3,115件を記録。
昭和48年当院出生5万人目の赤ちゃんが誕生。
昭和58年4月周産期医療の発展にともなう施設整備のため全面改築(地下1階地上5階建)し、
病床数144床に増床。
昭和61年9月新生児特定集中治療室(NICU)6床の許可、東京都新生児救急医療協議会
メンバーに認定される。
平成6年1月新生児特定集中治療室(NICU)9床に増床。
平成9年10月地域周産期母子医療センター(産科・小児科を備え、周産期に係る比較的高度な
医療行為を常時担う医療機関)に認定される。
平成15年 当院出生10万人目の赤ちゃんが誕生。
平成15年5月乳房ケア外来本格稼動。
平成15年8月病床数125床に変更。
平成17年3月病床数117床に変更。
平成17年5月院内助産制度開始(助産師外来、助産師主体のローリスク分娩)。
平成18年3月病床数113床に変更。
平成18年4月1階外来部門の全面改修工事。
平成20年3月インターネット予約システムを導入。
平成22年8月4階病棟の改装工事。
平成25年1月当院出生12万人目の赤ちゃんが誕生。
平成25年6月院外処方開始、マタニティ鍼灸ルーム開設。
平成26年12月新生児特定集中治療室(NICU) 12床に増床。
平成28年4月新病院建設準備室設置。
平成28年7月葛飾区と移転建て替えに関する基本協定を締結。
平成28年8月電子カルテ稼働開始。
平成29年12月患者用Wi-Fi サービス利用開始。
令和元年6月新病院起工式。
令和3年6月葛飾区新宿3-7-1に移転
「東京かつしか赤十字母子医療センター」に名称変更、病床数を104床に変更。

施設外観